• 美しい素肌のために
    ~ シルクの洗顔パフ ~

    昔、京都の舞妓さんは正絹でお肌を磨き
    “あか抜け”していくという美容方法があったそうです。
    その美容方法に着目し誕生したのが
    肌清(はだせい)がお届けする 「シルク洗顔パフ」

    詳細を見る

  • シルクのボディタオル

    一度使ったら手放せない爽快感!
    シルクタオルの常識を覆す泡立ち

    詳細を見る

  • 泡立ちの良いシルクの
    ボディスポンジ

    1994年に誕生したボディウォッシュ。
    誕生してから多くのお客様から愛され続けている商品です。

    詳細を見る

会員の皆様へ
いつもSILKTIMEをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
2019年1月28日よりSILKTIMEを改め「肌清~HADASEI~」としてショップをリニューアル致しました。
SILKTIMEでご登録いただいておりました会員様は大変お手数をおかけし申し訳ございませんが、新たにパスワードの設定をしていただきますよう、お願い申し上げます。
会員様にご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解いただきますよう お願い申し上げます。

パスワードの変更方法はコチラ

肌清(はだせい)のシルクについて

京都の舞妓さんたちは石鹸のない時代、正絹の着物の切れ端でぬか袋をつくり、そのぬか袋でお肌を磨きだんだんと「あか抜け」 していったそうです。舞妓さんの美の秘密は、素肌の美しさにあったのです。

素肌を美しく保つための舞妓さんのスキンケア方法をヒントに「絹タオル」が誕生し、その後「絹タオル」をご愛用のお客様から「お顔専用のものを作って欲しい」とご要望をいただきシルクパフが誕生しました。

シルクの洗顔パフ

昔、京都の舞妓さんが古くなった着物の切れ端でお肌を磨き“あか抜け”していくというお話があるように、シルクは古くなった角質を落としてくれます。

詳しくはこちらから

イメージ

バブルウォッシュシルク

ソフトタイプとハードタイプ選べる2タイプ。
ソフトタイプはメッシュ部分が綿100%でソフトな洗い心地。
ハードタイプはメッシュ部分に麻が入っているのでシャリ感がありしっかりした洗い心地。

詳しくはこちらから

イメージ

京都シルク化工の歩み

京都の舞妓さんが古くなった着物の切れ端でお肌を磨き
“あか抜け”していくというお話をヒントに
1985年、日本で初めて絹のタオルを考案し、
製造販売したのがはじまりでした。

詳細を見る